8/27/14

ジーナフォードと搾乳機

母乳育児をするにあたり
読んだ本は、ジーナフォード

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オーストラリア人の旦那さまをもつ
お友達に勧めてもらって読みました

ジーナフォードはイギリスでは有名な育児本です
ルーティンで育児をするという内容で

ウチも旦那さんはイギリス人ですから
お義理母さんも知っていました

ウチはベイビーとは生まれた時から別部屋です。

4ヶ月まではコクーナベイビーで
寝ていました。これも良かった!!
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なので本の通り、寝かしたりできました。
でも忠実に行おうとする気が狂いそうなんで、最初からちょっといい加減

そう!いい加減が良い加減!

この中に搾乳は赤ちゃんの成長に応じて、母乳量を増やすために搾乳は重要
電動の搾乳機がお勧め とあります
これを読んだ私が最初に買った赤ちゃんグッズは、
AVENT の電動搾乳機

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今日も朝から搾乳
ルイの午後のお弁当ミルク

本当に買ってよかった!

まだ0ヶ月の頃は、母乳量が少なくて
増やすための搾乳は役にたちました

また最近は、お腹空いてなくて
ミルクを飲んでくれない時や
お弁当ミルク用に搾乳するのも
とにかく速い!!時間の短縮です

さっくり取れて、おっぱいもスッキリ

もう夜中起きなくなって授乳をしなくなったけど
おっぱい苦しくて搾乳

シンガポールではずっと家に居るし
搾乳機は最近あんまり使いませんが
東京では大活躍!
仕事で授乳回数が減っても
搾乳機でカバー

お仕事ママにはオススメです!

完母でお仕事

息子のルイは6ヶ月になりました
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哺乳瓶と粉ミルクの練習をしてはいたのですが、全然飲まない!

なので
夜中に搾乳→翌日のお弁当
6:00 母乳
9:00朝会社行く前に母乳&離乳食作り
11:00おばあちゃんが離乳食あげる
13:00お昼に家帰って母乳
17:00午後はお弁当ミルク&お風呂
18-19:00 帰って母乳
ルイ就寝
その後会社に戻る時もある

というスケジュール

私は自営だからなんとか帰れるし
調整出来るけど
会社勤めのママはもっと大変だなっっっっ
と思います、、

でもこんな手間がかかる母乳の時期も
彼の長い人生の中で
たった1年ほど。。。
歯が生えてきて乳首噛まれると
痛っっっっっーーーー!
だけど、楽しんでやらないとね~

本当にお母さんには感謝!
私が親になっても、母に面倒みてもらう私と息子。。σ(^_^;)

でも、自分のペースで仕事出来ないってすごい調子狂うわ
早く慣れなきゃっっっっっ


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